名古屋から始まる愛媛県地酒巡り|貸切バスのオンライン

名古屋の貸切バスお役立ち情報

名古屋には、手羽先やどて煮、味噌カツといったお酒の肴に合うグルメがあります。そのため、名古屋観光の際、酒盛りを楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。愛知県や名古屋には地酒も多く、名古屋グルメを一緒に楽しめる魅力があります。今回は貸切バスツアーにもおすすめの愛知県・名古屋の地酒をご紹介いたします。

名古屋の地酒は3種類!

名古屋を代表する地酒は3種類あります。それが緑区の醸し人九平次(かもしびとくへいじ)、北区の金虎(きんとら)、緑区の鷹の夢(たかのゆめ)です。それぞれ、独特の深い味わいがあり、名古屋観光の際はぜひ味わいたい地酒です。貸切バス車内は完全なプライベート空間になっているので、移動中でも地酒を嗜むことができます。

名古屋市緑区の醸し人九平次(かもしびとくへいじ)

醸し人九平次は、平成9年に誕生したばかりの日本酒ですが、圧倒的な人気を誇り、瞬く間に名古屋の地酒として有名となりました。15代目の久野九平冶を中心に開発された地酒で、300年かけて湧く長野の天然水で作られ、品質に徹底的にこだわった一品です。世界の三つ星レストランでも採用されている銘柄でもあります。名古屋の地酒として、お土産にも最適です。貸切バスでの移動中にも、ついつい嗜みたくなる地酒です。

名古屋市北区の金虎(きんとら)

弘化二年(1845年)に酒造りが始まった、歴史ある名古屋の地酒、金虎。名古屋市内の数少ない酒蔵の地酒としても知られ、その名前は名古屋城の金鯱と三代目善兵衛の十二支(寅)を合わせて、命名されたとされています。上撰や佳撰、本醸造、純米酒など種類も豊富で、名古屋地酒のお土産としても最適です。貸切バスには広いトランクルームが備え付けられているので、地酒をお土産としても宿泊施設の持ち込みとしても持ち運ぶことができます。

名古屋市緑区の鷹の夢(たかのゆめ)

山盛酒造の代表的な銘柄である鷹の夢は、大吟醸や純米、本醸造など多彩な味わいが楽しめる名古屋の地酒です。その他、季節限定・数量限定の商品もあり、うすにごり、古酒、しぼりたて原酒が人気となっています。毎年2月の最終日には酒蔵見学も行なっているので、酒蔵見学開催の時期にあわして、訪れるのもおすすめです。貸切バスは土地勘を持ったプロのドライバーが運転を担当します。そのため、貸切バスを利用すると、帰り道を心配することなく、観光中は利用客全員がお酒を楽しめるメリットがあります。

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